
その戦闘の周囲で行われている、エグリゴリの陸上部隊VSブルーメンでの先頭は圧倒的にブルーメンの不利で続けられていた…。
しかしその戦況下で、ブルーメンの部隊に「ドラッケン部隊」が救援&物資補給に登場する!!
カクリヨンタワー制圧にかけての最後の戦いが今始まる!!
Arms (16) (少年サンデーコミックススペシャル)
テーマ : ★ふたなりレズ姉妹〜チンポが生えた女子高生日記〜 - ジャンル : アダルト

双六のため、本田のため、そして海馬を許すまいと、ついに遊戯は闇の遊戯へ。城乃内・杏子がその姿をハッキリ見るのは始めてのことでした。
DEATH−T4終了後、海馬瀬人が、なんと実の弟であるモクバにまで罰ゲームを仕掛けました。
間一髪で遊戯に救い出されますが、瀬人は遊戯への復讐心から、このような行為にまで及んでしまうほど「悪」に満ちていた、そういう表現がされています。
そしてDEATH−5 遊戯と海馬のカード対決。
圧倒的な攻撃力で攻めてくる海馬に対し、成すすべもないのか・・・と思われたとき、「エクゾディア」の伝説を思い出した
(現在の設定からするとかなりの矛盾があるんだよなぁ、ここ)
遊戯。そしてみんなの誓いのピース(テレビ東京のアニメで多用されているあれ)があったからこそ、「エクゾディア」を召還し、勝利した遊戯。
「悪」に満ちた海馬瀬人はたった一人でした。どんな力があっても、たった一人では勝つことは出来ない、ということを教えてくれました。
罰ゲーム・マインドクラッシュによって「悪」の心を砕かれた海馬は、新たなる人生に向かって一歩ずつ踏み出していく、ということでした。
(といっても、復活後も相変わらず壊れたことばっかり言ってるけどさ/笑)
その後1話完結のラブストーリー!?がちょこっとありますが、これは読み流してOK。重要なことは、心の「闇」を教えてくれることにあります。
P.S本田・双六は闇遊戯のことをどうやって知ることになったのだろう(笑)
モンスターワールド決着!(コミックス7巻目)
宿敵バクラとの最初の戦いを描いたモンスターワールドがこの巻で決着します。
ボードゲームをやっているだけなのに、この迫力は一体何事!?
グイグイと作品に引き込まれます。
やっぱり、魅せかた(絵や構成)が上手いのだと思います。
そして、巻末には作者オリジナルのゲームが付いているので遊んでみたいのですが、本を切るなんて私には出来ません。誰か遊んだ方がおられましたら、感想を聞かせて下さい。お願いします。
遊☆戯☆王 (6) (ジャンプ・コミックス)
テーマ : エッチな同人誌、同人ソフト - ジャンル : アダルト

テーマ : 同性愛、ホモ、レズ、バイセクシャル - ジャンル : アダルト

中学の卒業式の日、真理子に久住くんのことをどう思っているのか聞かれ、「友達」と答えるが、好きだったのがバレてしまう。
沙樹にも気づかれていたのに、ショックを受ける。
そして、「友達」と答えたところだけを久住くんに聞かれてしまい・・・。
星の瞳のシルエット (4)
テーマ : エッチな同人誌、同人ソフト - ジャンル : アダルト


自分が言われた時には気づかなかった事でも改めて本で読んでみると「あの時言った人にもこういう事情があったのかなー」と思え、自分のトラウマも癒せたような気がしました。
そういった意味でもこの本にはとても感謝しています。
「自閉症」とは何なのか。もっと知るために・知ってもらうために
自閉症について理解するためにとても良い入門書だと思います。それだけでなく、実際に自閉症の家族が居るとどのようなことが起こるのか、家族の目線から細かく描かれているます。
私もたくさんこの本から学ぶものが有りました。
自閉症というものがどのようなものか、家族はどのように感じるのか、周りの人はどうサポートしたらいいのか、について概要を掴むことが出来ます。
「自閉症」を理解したい方にはぜひ読んでもらいたいです。そして、理解して貰いたい人にはぜひプレゼントして読んでもらって下さい。
皆皆さまに読んでいただきたいです。
積極的に紹介していきたい作品です。
僕もただいま育児中っす。はい。大変です。
「自閉症」の子は、もっと大変なのかなあ〜とも
思ったのですが、育児の大変さは、
ほとんど変わらないと言ってもいいと
この本を読んで思いました。
親の心無い一言なんかも、俺も浴びましたし、
友達の差別発言とかもありました。
「許す」というより、開きなおってます。はい。
育児をしていれば、(もっといっちまえば人生を生きてりゃ)
こんな日もありますって。
これまでの「育児マンガ」は、こういうことを笑い飛ばすことで
終わってしまいましたが、このマンガはきちんとドラマに仕上げてます。
主人公は、いろいろあるけど、恵まれすぎてます。
都合のいいストーリーだと思いますが、
マンガなので、ハッピーエンドに問題が片付くとこがいい。
それも、主人公が積極的に問題に立ち向かい、
できる努力はすべてやるし、
人間として、きちんと生きているからだと思うのです。
そこに、僕は好感と尊敬の念を持ち、
問題だらけの、この世間でも、変えられるという希望を見ます。
だから、ありとあらゆる人に自身を持って、オススメしたい。
やわらかい少女漫画の絵柄も、安心して読めます。
「自閉症」の親でなくても、10分でいいから子供も夫もいない
ひとりの時間がほしい。と思うものです。
もしも、あなたに10分の時間があったら、
このマンガを読んで、元気をもらってください。
すばらしい!漫画の歴史に残る良心作
テレビの再放送を途中から見て、どうしても原作が読みたくなって買いました。
前から知っていたけど、自分の嗜好とは違うかな、、、作者も知らないし。。(すんません)と手が出ていなかったんです。
表題では良心作と書きましたが、想像するような堅苦しい、「であるべき」的なものではなく、作者自身もまるで普通のホームドラマを描くような視点から、まさに真正面から 「自閉症児がいる、普通の家族」を描いている。
この1巻では、とくに冒頭はまだ家族足りえていないし、やはりメインのキャラは掲載詩の読者層である「母」なのだが、彼女の性格設定にまったく嫌味がなく、いつしか感情移入してしまう。
それでもやはり彼女のすごいところは、「許す」こと。
暴言を吐いたお姑さんを許す。
家族を見捨てかかった夫を許す。なかなかできないけど、それができなければ山を乗り越えることはできない。
とにかく行方不明になったり風邪引いたりあれやこれや、普通の30倍くらい大変な子育てだけど、表紙絵でもわかるとおり素晴らしい描画力でつらさも苦しさも美しい自然の一部のように描かれており、何度も読み返したくなる。
さー、これから集めるぞ♪
私たちも自閉症の理解を深めたいですね
「自閉症」という障害に前向きに戦っていく懸命な両親、先生。
私たちも障害を理解することで、
障害児(者)が住みやすくなるのではないでしょうか?
なかなか、障害を理解することは難しいのですが、
自閉症特有の力を上手に引き出すことで、
社会でも活躍できる場があるのではないかと思います。
障害のある方への教育は難しいです。
この本を読んで、自閉症について考えるのは
とても意義のあることだと思います。
あなたは自閉症児と聞いて何を連想いたしますか?
自閉症児を育てている家族の実話を適度に織り込んで書き続けられている本作品の第1巻です。
ところで、私のレビューを読んでくれている奇特な皆様にお聞きいたします。
自閉症児と聞いて何を連想いたしますか?
・親の無関心が生んだ可愛そうな子供たち。
・外部との接触を拒む心を閉ざした子供たち。
・何時もニコニコしている危害の無い感じの子供たち。
・特定の事にだけ興味を示す変わった子供たち。
まだまだいくつも出て来ると思いますが、多分、このシリーズを読むことで皆様の認識が誤っていたことを知るでしょう。
私は第1巻で、「自閉症」は病気であり、親の教育(育児放棄)で生み出されるものではないことを知りました。
私のレビューを読まれた方の中で誰か一人で構いません。
ご自身の間違いに気付かれたら、第2巻以降を読んでいってください。
ほんとに、みなさんに読んでいただきたいシリーズです。
「あら、うちの子もそうだったわよ!気にしすぎよ」
「親が神経質になっているんじゃない?」
「親の接し方が・・・・・」
自閉症・発達障碍の子どもの親が、一度は必ずかけられる言葉だろう。
現に、妻もそのような言葉をかけられた。
この漫画の母親も、同じような言葉をかけられている。
親の気のせいと思っていいのだったら、そう思いたい。
一見同じような行動をしているようだが、親だからこそ感じる違和感がある。
「同じ」で済ますことの出来ない胸騒ぎがある。
泣く・嫌がる・怒る。
言葉にすると同じになってしまう事だが、感情を揺さぶられる基準がちがう、出し方がちがう。
「他人に伝えにくい、伝わりにくい」
そんな親の気持ちを、漫画という形で伝えてくれている作品。
ここに書かれている話は決して作り話ではなく、私たちが日常で経験していること。
その日常を少し覗いていただければと思う。
ご近所にいる方、自閉症・発達障碍の子どもと接する職業の方など。
いろいろな方に読んでいただきたいシリーズです。
光とともに… (1)
テーマ : 同性愛、ホモ、レズ、バイセクシャル - ジャンル : アダルト

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