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テーマ : 成年コミック・マンガ - ジャンル : アダルト

LIVE DVD cELEBRATION 2005~Heart Beat~Amazonでのコメント:オススメですよ!マッキーファン歴約2年。
この「cELEBRATION 2005」がマッキーのコンサートデビューでした。

マッキーが好きな方、オーケストラも好きな方には本当にオススメです。
マッキーって本当にいい人なんだなあと思える「素」のマッキーが見られます。
マッキーファンはもちろん、たくさんあるマッキーの曲の中で、どれがオススメなの〜?と悩んでる方にも、マッキーのコンサートってどんなもん?と食わず嫌い(?)してる方にも、ぜひ見て頂きたい1本です。

「どうしようもない僕に天使が降りてきた」でファンの方達が白いハンカチをふって盛り上がることを知らずにコンサートに行ったのを後悔しているので、DVD見ながら、せっせとハンカチふって盛り上がってます!(一人じゃちょっとサミシイですけどね・・・)
微妙でした。このコンサート、WOWOWで生放送された日のものです。
映像はWOWOWの放送のものとは異なり
DVDのほうはいろいろな角度から撮影されていて
それなりに楽しめたのですが、
正直なところ微妙な感じでした。

WOWOWでは放送終了時間があり、
コンサート終盤のアンコール部分は放送されませんでしたが、
DVDにはすべて収まっています。

しかしこれはWOWOW放送を見た人なら
わざわざ購入しなくてもよいかも〜と思いました。
個人的にはおまけ映像?の
各公演リハーサル風景のほうがメインな気分でした。

前年のセレブを見た人は
今回も同じ曲がいくつかあるので
代わり映えしないなぁと感じる人もいるかもしれません。
いちおう前年よりはパワーアップしているなぁと
感じることは出来ましたが
やっぱり微妙な感じがしました。
なかなかですよ前回のDVDを見て、すごく感動して、昨年のライブを見に行きました。初回のほうがいいとは思いますが、今回のも懐かしい曲がいっぱいで思わず、会場で泣いてしまったことを思い出したりして記念の1枚になりました(実際は初日に行っているので、録画された日ではないですが)。おまけ(?)に収められている、まっきーと学生の涙を見るとなんだか私もがんばらなきゃと思えるDVDです(クサイですが)。LIVE DVD cELEBRATION 2005~Heart Beat~



テーマ : いろいろなフェチ - ジャンル : アダルト

カタロニア讃歌 (岩波文庫)Amazonでのコメント:内戦、革命、人間スペイン内戦勃発約半年後にスペインに渡り、共和国政府側に民兵として参加したジョージ・オーウェルのルポ。
戦争、内戦、共産党による粛清といった大きな背景から、周りの自然、人々の身なり、食事、配給といった日常のディーテイルまでが赤裸々に語られます。

こんな激動の時期(筆者自身が被弾します)でも、彼独特の人間を見る目、人間のdecencyへのrespectにははっとします。
オーウェルの著作数あれど、まずはお勧めです。
この時代・テーマが好きな方には、ケン・ローチの「大地と自由」もお勧めします。大義と現実と体験や立場によって、スペイン内戦の評価は大きく変わる。オーウェルが参加したPOUM(マルクス主義統一党)か、国際旅団化、CNT=FAIか。「革命」が目的なのか反ファッショ人民人民戦線=民主主義擁護が目的なのか。本書のオーウェルの観察も、本人が強調しているように事態の一端を描いているに過ぎない。しかしその率直で謙虚な観察記録が、スペイン内戦の(いまや評判の悪い)集団化のなかの共同性の豊かさを見事に描き出している。オーウェルが描くように、前線はどちらがわにとっても、本当に惨めな状況だっただろう。しかし、そのなかには、ほんの一時とはいえ、上下関係がなく、互いに分かち合う、「ラテン的気質の」文化が存在していた。
「大義」を語るのは簡単である。大義の後ろにどんな状態があるか、あったかを、多くの「革命的」ルポルタージュは率直に語らない。多くの人々の希望と絶望をいまにいたっても背負い続けるスペイン内戦、それはさまざまな立場から評価することができよう。だが、謙虚な筆致で、何度も修正をほどこしながら革命下の社会的現実を浮き彫りにしようとする本書の観察記録は、どのような立場であれ、謙虚に受け入れるべきだとおもう。カタロニア讃歌 (岩波文庫)




テーマ : エッチな同人誌、同人ソフト - ジャンル : アダルト

なつのいけ

なつのいけAmazonでのコメント:さわやかな夏大人が読んでいて
幼少の頃のいつまでも終わらないような夏の一日を
思い出しました。
水の中で起こっていることと水の上で起こっていることが
時々重なって、面白いです。文字数がすくなく
自分で読めるようになったお子さんにもおすすめです。
とにかく絵がダイナミックできれい。短いお話ですが
やさしさも詰まっています。おとなからこどもまで村上康成さんの絵はとてもすきで大ファンですが、この塩野米松さんという人の文章もなんだか美しい詩のようですばらしい本です。
ソフトクリームの入道雲の下をくぐって子供達が池に向かいます。

しぜんと池の世界に引き込まれて大人でもとても楽しい作品ですが、はっきりとした絵とさわやかな色調で5ヶ月の息子も楽しんでいたし、5才の甥っ子もいいお話だねと言ってました。なつのいけ




テーマ : 成年コミック・マンガ - ジャンル : アダルト

幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック―“不思議な力”を味方にする8つのステップ (王様文庫)Amazonでのコメント:娘からのプレゼント 娘からプレゼントされ、私が読むより先に主人が読んでしまい、主人も大のお気に入りの本にしてしまったようです。
 最近は、毎晩二人で寝る前に本を取り合い、かわるがわる好きなところを読んで休みます。(もう一冊買えばいいのですが、私は娘がくれた本がいいのです。)

 私は難しいことはわかりません。でも、いつも心のどこかで、人は守られ導かれているのだと知っていたのでしょうか。この本を読み、安心し、安らかな心になりました。
 主人も、この暗いニュースがあふれた世の中に、希望を思い出させてくれる本だと言います。

 寝る前に、適当に本を開き、そのページを読んで眠ります。著者の優しさが感じられ、生きてきた時間に感謝して休みます。
 私は最近、娘を叱るとき、つい、「スピリチュアル・ブック」を読んだんでしょう、と言っているのに気がつきます。娘が私たちにプレゼントしたことを後悔しないと良いのですが。プレゼントして喜ばれています。おしゃれな表紙に惹かれて買いました。自分に起こることはすべて必然で、自分を成長させてくれる贈り物であるなど、元気が出る内容です。巻末の索引も、実用的ですばらしい。心理カウンセラーを目指している友人、長いあいだ病気をわずらっている友人、結婚をしぶる彼のことで悩んでいる友人などにプレゼントして喜ばれています。幸運を引き寄せるスピリチュアル・ブック   読むだけで、すっと心が軽くなる本。  毎日のなかのいやなことやつらいことも私という  個人が成長していくための大切な出来事なんだって  ことがわかりました。とにかく、気になることが  あったら必ずこの本を読み直しています。  素敵な宝物を持っているような気がして安心できる  最高の本に出会えました!具体的かつ実際的読む前はもっと観念的で漠然とした話を想像していたのですが、意外にも具体的かつ実際的で、「こうするといいですよ」という事がはっきり書かれているので、この手の本にありがちな「読むには読んだけど、じゃあ、何すりゃいいの?」ってことにはならずに済みました。
自分としてはまず、疲れない、病気にならないための「三つのエクササイズ」の入浴法にならって、これからはシャワーだけ済ませることなく、きちんと湯船に浸かり体中の穴という穴から黒いエネルギーをモクモク出すところから始めようかと思います。
ビジネス40%スピリチュアル60%スピリチュアルカウンセラーの江原さんが書いた、人生を幸せに生きるためのコツを教えてくれる本。

オカルトのようなものを想像されるかも知れませんが、私達がするべき「おこない」そのものはそうではありません。心を安らかにするための当然のことも含まれています。

ビジネス書にも類書がありますが、説明のしかたが違うだけだと思います。たとえば部屋が片付いて気持ちいいことを、業務効率から見るか、見えないものの恩恵と見るかということです。

文章や表現にはやわらかさがあり、それが気に入るならお勧めです。書いてあること自体はとてもまっすぐなものですから。感動!!! こんなすばらしい本に出合えてよかったです。
 読み終えた直後の感想は・・・ただただ感動!!!
 なにかうまくは言い表せないのですが、心の中に何かしらの感銘・共感といった気持ちがわきおこってきました。感動しましたがとても参考になりその後10冊程読みました。そのその後に、にんげん出版からスピリチュアリズムという本を読みました。その本の著者は江原さんが幻覚を見ていると書いています。その他にも江原さんをカウンセリングして幻覚を消してあげるとも言ってます。いったいどっちが本当なのか分からなくなりました。でも江原さんの書いてある事は人生学として大変参考にさせていただいてます。お金に余裕がある方はこの本も読んでみてください。気が楽になる本です。。。氏の著作は初めてだったが、ひと言でいうと「気が楽になる知恵」が満載です。
よいヒント、そうでもないヒントもあるかと思いますが、それは各人各様でかまわないことだと
思います。
 細○さんと比べると、相談しに来た人が落ち込まず、暖かな気持ちになる点ではいいのでは
ないでしょうか? 本書が何らかの助けになる人もいることとは思うが 著者が個人的に使っている用語の意味が説明されておらず、私のように何も知らない人が手にとってもよく理解できない。おそらくこれは意図的に説明していないのであろう。著者自身が感覚的に都合のよい横文字の単語を引っ張り出してきただけで、読み手に何とはなしに深遠さを感じ取るように仕組んでいるわけである。またそれを求めている人が本書を購入しているのだろう。生きるうえで何らかの問題を抱えている人にとって、本書は即効性があるものの、後々さらに厄介な問題に悩まされる可能性もある。その泥沼から抜け出す処方箋を見つけ出せることを祈る。幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック―“不思議な力”を味方にする8つのステップ (王様文庫)




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